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	<title>Tonoike.Net</title>
	<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress</link>
	<description>　Tonoike Daisuke Official Home Page</description>
	<lastBuildDate>Sat, 21 Nov 2009 01:36:36 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>仲間</title>
		<description>とのいけです。

先日、セレッソ大阪とカターレ富山へキャリア交流会の講師として、選手たちの前で講演させてもらった。

セレッソ大阪にもカターレ富山にも元チームメイトがいる。

もちろん後輩たちで、久しぶりであったがみんな元気そうで相変わらずで、しっかり大人になっていた。

それぞれのチームでは当時日々そんな若手とバチバチとグラウンドで切磋琢磨し、ピッチ外では馬鹿を一緒にやっていたが

今は選手と一OB選手としての立ち位置となった。

今こうしてOBとなると、選手のときには見えないものが必ずあり、外側からどんなに伝えようとも

受け入れられない「拘り」みたいなものがどこかにはあるのだと思う。

それは無いほうがいいわけでもなく、頑なにあるべきものでもないものなのだと思う。

上手くは言えないが、みんな孤独にそんな葛藤の中で生きているからこそのものなのかと。

しかし、選手としてできること、高めていかなくてはいけない意識はまだまだあるわけで、

フロントやサポーター、そしてサッカーに取り巻く世界で生きる人たちと共に、まさに日本サッカー界の担い手として

その時間を全うしてほしい。

さて、今日はこれから甲府小瀬で「甲府対湘南」戦の解説をしてくる。

まさにJ1昇格をかけたビックゲームになったわけだが、そんなこともあり、スカパー！の中継はダブル解説に。

自分が湘南でまさに引退をしたときの監督である菅野さんとやらせていただく。

選手だった自分は今や引退し会社員へ、湘南で監督だった方が今はなでしこリーグの監督となった、

そんな二人が同じ試合に横に並んで解説という立ち場で同じ時間を過ごすことに。

うん、これまた感慨深い融合であると感じる。

自分は「友達」という言葉はあんまり好きではないので・・・

ともに戦った「仲間」とグラウンド以外で生みだすものの可能性とその責任の大きさを感じ、しっかり取り組ませてもらいたい。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=491</link>
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	<item>
		<title>チーム</title>
		<description>とのいけです。

今日帰ってきた広島尾道出張で、年間通して全国を回ってきたイベントの仕事が終わり、出張三昧も１段落となる。

クライアント、同じ会社、同じ会社でも違う部署、関係会社、協力会社、プロダクションなどなど、

それぞれの立ち位置の多く人たちとチームを作ってこの仕事は行ってきた。

いろいろなアクシデント、イレギュラー対応なども多々あった中で

参加者、来場者、そして応募者の期待と喜びに応え、想いを伝えていくために、ひとつひとつを積み重ねてきた。

今日終えて感じたことは、機能する良いチームであるということは、

良いコミュニケーションの中で、それぞれの立ち位置を理解し、配慮し、歯車を動かし、乗っかって、巻き込んで、チームに帰属することなのかと。

 サッカーもまさにその通り。

誰かが怪我しても、一人少なくなっても、監督がいなくても、途中からでも、本来のポジションではなくても、プレーしていかなくてはならないときはある。

そこに個々の意識とチームとしての方向性があれば、自然と体は動くもの。

そういった感触を得られたたことが、このチームの一員として携わらせてもらえた大きな収穫であったと感じる。

 

さて、来週は解説を務めさせてもらう、あの「甲府対湘南」の大一番。

チケットも完売みたいで、甲府のホームゲームとはいえ、湘南のサポーターの存在感は、異様な空気を作り、

その試合の価値と可能性を最大限に引き出していくであろうことが想像でき、楽しみで仕方がない。

チームはもう、選手や監督スタッフなどの現場のものではなく、フロントやサポーターやボランティア、そして地域としてのアイデンティティーにまで及んでいる。

チームの在り方、個人としてそのチームへの帰属の仕方が、その絶対値に大きく影響していることは間違いない。

その絶対値こそが、最後の勝敗をわける大きな要因になっていると自分は考える。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=482</link>
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	<item>
		<title>ナビスコ</title>
		<description>とのいけです。

今日はナビスコカップ決勝があり、たまたま行けることとなり現地で大観衆の中で観戦。

「現」地元となるＦＣ東京と川崎フロンターレとの対戦で、もちろん地元東京を応援。

試合前からいろんな応援合戦が行われ、まさに「対決」の空気で、ピッチレベルだけでなくスタジアム全体がそんな空気に包まれていた。

とくに東京サポ、というか東京のユーモア溢れるシュールな悪い？感じがそんな戦いのスパイスとなり、

よりサッカー的な装いを醸し出してと感じた。（この試合に限らず、サポーターだけでなく、チームとしてのVTRなどの演出など）

サッカーはスポーツであるから、正々堂々、スポーツマンシップに則り、フェアプレー精神・・・的なことは大前提にあるのだが、

その本質として、相手との「駆け引き」と自分の「スタンス」が基本となる。

相手との駆け引きをするために、それぞれのスタンスが必要であり、

それが個性であり、知性であり、感性であり、まさに体力になってくる。

そのスタンスこそが「選手の特徴」であり、「チームカラー」であり、「地域」であり、「国」になってくるのだとも思う。

そういった意味では、今日の試合ではその2つの魂がまさにぶつかり合っていた。

それはタイトルが目の前にあるからこそ生まれるものであるのかもしれないが、

日本のサッカーシーンが変わりつつあることの証明なのだと思う。

今までは真似することや、こうあるべきだという概念に向かっていた感じがあったが

チームとして、サッカーとして、自分たちの立ち位置を、色を、魂を勇気と気概をもって築いてきているということなのだと思う。

だからこそ、その1シーン1シーンが、日本サッカーの発展のためとなるように、もっと広く深く証明し続けなくてはいけない。

絶えない火となってきてるからこそ、もっともっと大切に真摯に携わらなくてはいけないと感じる。

ということで、悪い？感じのＦＣ東京優勝。

今日から我が家の玄関前にはＦＣ東京の旗を一週間掲出することに決定(笑)

 

追伸

今朝の報道で以下の内容のものがありましたね・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000016-dal-socc

これは本当に残念な話でしかないし、これが僕の言う「悪い？」という意味ではもちろんない。

後味が悪いとは、まさにこういうことなのだと・・・涙。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=473</link>
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	<item>
		<title>伝える</title>
		<description>とのいけです。

今日から11月。もう11月。

先日、とある大学に講師としての依頼をいただき、1コマの授業を僭越ながらさせてもらった。

「スポーツマネージメント」というザックリとした内容であったが、仕事として話せること話せないこともあるし、

1コマの90分間で何を伝えるかを熟考した結果、結局は自分の「キャリア」についての考え方を話した。

パワーポイントで簡単な資料を作り、それらしく、もっともな風に。

学生たちにはどんな風に伝わったか興味深かったが、学生の事後アンケートでは概ね「参考」になったらしい。

また、今週はセレッソ大阪にキャリア交流会の講師として、月末にもカターレ富山にも同じ内容で依頼を受けている。

そして最近は週末も出張だったりなどのため、受けることができなかった解説の仕事も

21日の昇格争いの大一番の「甲府対湘南」、そして来月5日の最終節となる「甲府対熊本」をさせてもらうことになっている。

人に何かを伝えることは大変難しいことで、また責任もあることだが、

このブログも、そして社内での打ち合わせも、家族みんなでの朝食も、ランチでの雑談も、そして宴会でのパフォーマンスも、

どのシュチュエーションにしても、すべては想いを伝える「場」であることは間違いない。

そのひとつひとつに、伝え方、伝わり方を、TPOを考慮して、イメージし、実践する。

この重要性を最近は感じて止まない。

ただ伝えたいことを伝えるには・・・まず「勇気と気概をもって」臨むべきなのだと思う。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=466</link>
			</item>
	<item>
		<title>神様はやっぱり存在する</title>
		<description>とのいけです。

昨日は仕事として、日々通った古巣の湘南ベルマーレの練習グランドである平塚の馬入へいった。

仕事上、湘南ベルマーレが管理するその河川敷のグランドを使用させてもらったが、先日の台風での冠水から見事に復活し、

素晴らしい芝を提供してもらった。

でもグランドキーパーの想いはただの「芝」ではなく、選手たちが使用する「芝」ということ。

選手たちがいいプレーをするために、何ができるかをいつもいつも考えている。

早朝からイベント設営などの準備をやらせてもらっていたが、

その合間にアウェーでの熊本戦に行かない「残り組」（メンバー外や怪我人など）がグランドでトレーニングしていた。

グランドキーパーの方から「この残り組のメンバーこそがチームにとっては重要なんだから、良いトレーニングをしてもらわないと。

トノがその辺は一番良くわかってるくせに」と伝えられた。

グランドキーパーはもちろんピッチを作ることが仕事であるわけだが、それが何のために、何に向かって仕事をしているのか、

そしてボールや選手に関わらなくてもチームのために、まさにチームの一員として生きている姿勢を改めて感じさせてもらった。

昨日は熊本に負けてしまったが、そんな想いや姿勢がどんなときもチームを支え、チームを作っているのだと思う。

さらに雨の中こちらの仕事である設営作業、撤収作業も手伝ってくれてたそのグランドキーパーの方々、

そして快く対応してくれた湘南ベルマーレの関係者の方々には本当に感謝したい。

 

ところで、昨日は時同じくして会社内の大事な大事なサッカー大会の決勝トーナメントがあった。

サッカーが仕事であるプロ選手だって試合に行きたくても行けない人がいるのだから、

会社員として生きる今の自分としては、もちろん会社から与えられた大切な業務としての仕事へ。

電話で報告を受けたが、結果は初戦の準々決勝でＰＫ戦の末、敗北。

夜の打ち上げには途中から合流したが、予選リーグを突破したときのあの盛り上がりとは打って変っての

お疲れガッカリシンミリモードの宴会となっていた。

でもそんな内容の宴会でも、みんな参加し、明るさを失わず、一人ひとりが自分ごととしてその場にいるように感じた。

会社のひとつの部署がチームを立ち上げ、サッカーをやっていた人、そうでない人、助っ人、マネージャーもが集まって、

日頃の業務や立場とは違った姿で動かない体に鞭を打って、休日に足を運び、勝って喜び、負けて悔しがり、応援し、

そして平塚からもチームに想いを馳せる。

そんなチームになったこと、そんなチームに携われたこと、そんなチームのメンバーたちと仕事などでも関わっていけること、

それが喜びであり、誇りであり、責任であり、まさに感謝である。

サッカーにはやはり神様は存在する。

うん、10月24日はとても良い日であった。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=451</link>
			</item>
	<item>
		<title>プロとアマ</title>
		<description>とのいけです。

すっかり秋らしくなってきた今日この頃。

先週の仕事は静岡へ2回、そして神奈川、そして今週の宮城と続いていく。

土曜日は、真ん中の娘の幼稚園の運動会。

仕事が午後からあったものの「かけっこ」は見れた。

1位になると公言していた仕切り屋の娘は、同じ組の子をコースに配置することに気を配りすぎているうちに

ピストルがなってしまい（笑）、かなり出遅れるものの公言どおりブッチギっての1位。

ゴール前で見ていたが、気持ちよさ気にテープの感触を味わっていた。

そして昨日は、その合間に見事にはまった会社内のサッカー大会の予選リーグ。

社内で３０チーム近くが集まってのビックタイトルカップ。

昨年は負けなかったものの得失点差で決勝トーナメントに上がれなかったという不憫な結果だった。

が、今年は接戦を制しての決勝トーナメント進出を決めた。

予選リーグ突破記念打ち上げもいろんな意味でかなり盛り上がり、サッカーやってて良かったなと

みんなの姿を見て、しみじみ思ったりもしてしまった。

ところで、現在天皇杯が行われている。

2回戦からJリーグが参戦しているのだが・・・プロがアマに負けるシーンが目につく。

この大会の面白さは「ジャイアントキリング」であることは間違いないが・・・。

あるJリーグチームに勝ったアマチームの監督の方のコメントに

「心技体の技は間違いなく敵わないが、心と体は負けない自信があり、そこで上回ったことが勝因」

といった内容のものがあった。

プロは「技」だけ・・・。

プロ選手として生きてきた人間にとってみれば、なんとも恥ずかしい話であると感じた。

もちろん勝負の世界でプロアマ問わず、負ける可能性のない試合はない。

日本のサッカーの全体のレベルを考えるとまだまだアマとプロの差はないのかもしれないが

プロは「心」でも「体」でも間違いなく優れていなければいけない。

そのコメントを見て、日本のサッカーの現状を表していると正直に感じた。

プロ選手として、プロチームとして、(元プロ選手も含め)、そこに立ち位置をとる責任というものを

感じなければプロというものの価値は下がっていくことを覚悟しなければならない。

プロであること、あり続けることはやはり簡単ではないことをまた改めて痛感する。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=439</link>
			</item>
	<item>
		<title>秋出張</title>
		<description>とのいけです。

たいぶご無沙汰になってしまった。

申し訳ない。

連休の途中からは、札幌、大阪、仙台と出張が続き、さらに幹事を務めた会合が連なり、

この週末は香川への出張をしていた。

秋は出張の季節と想定していたが、実際始まるとなかなか落ち着かない日々となる。

しかし、こういう時こそしっかり心も体もバランスを整えるべく姿勢をもって臨みたい。

で、今日は久しぶりに子供達との時間。

会社のサッカーに連れて行き、目一杯遊んで、帰ってからも遊び、寝るまで付き合った。

一番下の娘が明日誕生日で、3歳となることもあり、2歳から3歳への大きな違いを子供達と共有した(笑)

うちには3歳になるとご飯を残すことを許されないとか、3歳になると更なる厳しい躾が待っている。

上2人は経験済だから、あーでもない、こーでもないと、兄弟間でその対処法を教えあっている姿は・・・かなり笑えた。

とにかく、みんな現在は無事に成長してきている。

元気でなにより。

自分は、すっかり体が動かなくなってきて、サッカーをやるとイメージとプレーの違いに悩まされたりもする

が、それはそれで得れる感触、感覚があることもわかってきたので自分もしっかり年齢を重ねて、

キャリアを積み重ねさせてもらっているのだと思う。

今日もJリーグを見ていたが、終盤を迎えるリーグの昇格、降格、優勝といったその中だけでなく、

選手として選手であり続けるために戦い続けるその姿を見ていると、

是非是非頑張ってもらいたいと思うし、本人がサッカーを楽しみ、またみんなを楽しませてほしい。

プロって、目指すべきものでもあり、在り続たいものでもあり、ただ在り続けるだけではいけないわけで・・・

夢と現実と、責任と誇りが共存する世界観なんだと改めて思う。

自分も少なからず今も仕事でもプライベートでもこうしてサッカーに携わらせてもらっているわけで、

そんな想いと可能性を感じながらサッカーの現状と行く末に、自分らしく責任と誇りをもって向き合っていきたい。

 

また気分も新たに明日からの秋の出張三昧を満喫しよう。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=430</link>
			</item>
	<item>
		<title>連休途中報告</title>
		<description>とのいけです。

土曜日からシルバーウィーク。

半分休み、半分仕事みたいな感じで進んでいく。

先週の話から始めると、木曜日には早大時代や湘南ベルマーレ時代にトレーナーとして

ともに戦ってくれた山ちゃんと久々の対面。

職場まで来てくれて、午後のランチの楽しいひと時を共にした。

現役時代は怪我も少なく管理も自分流だったので(笑)実はあんまりお世話にはなってなかったが

ともにチームの一員として過ごした仲間として共有してきてことの重さを改めて感じた。

職場の人も同席していたからかもしれないが、サッカー界での自分の姿と今の姿と感じ比べることができた。

うん、なかなか良い素敵な感触だった。

で、土曜日は会社のつながりで浦和のレッズランドで草サッカー。

真新しい人たちとぎこちなく始まった試合も、一時間後にはすっかりチームとしての体をなしてきて

楽しい素敵な時間を過ごさせてもらった。

で、夕方からは大学の同期の結婚式披露宴。

帝国ホテルという素敵な場所で、

新婦の親友が甲府でのチームメイトの奥さんんだったり、仕事での付き合いの人がいたり、もちろん久しぶりの大学の同期が集まり、

それはそれは素敵な会であった。

で、昨日はあの神奈川県社会人リーグの大事な試合。

相手は六浦ＦＣ。

元愛媛の加藤君がCBをやってたりなんかして、凄くいいチーム。

結果は引き分け。

ラスト25分くらいの出場であったが、やはりこうして緊張感のある試合をさせてもらえることに、ただただ感謝。

試合会場の試合前に元地元の大豆戸FCのジュニアユースが練習していたり、そこでもいろんな縁やサッカーの深さを改めて痛感。

勝ち負けではない部分の話ばかりをしているが、今まで勝ちに拘ってきたからこそ、見えたり感じたりするんだと思う。

一人少ないわけでも、最終戦でもないのに引き分け狙いはやっぱりダメだと思う(ここは独り言・・・)

で、今日は実家でのんびり。

敬老の日であることは、今日まで実はすっかり忘れていたが・・・祖母にも子供達を連れて会いにいけたし

仏壇にお線香をあげれたし、ブザービートの最終回も見れたし、なかなか良い時間を過ごせている。

明日からは札幌、大阪、仙台と約一週間の出張続きとなるが、

仕事は仕事で、また楽しく、楽しめるように。

最後に・・・

J1昇格争いに向けての大事な一戦で、湘南がC大阪に敗北。

退場となってしまった選手会長・田村雄三がんばれ。

こういうときこそブログを更新しろ。

と、完全に偉そうではあるが・・・

独り言ということで、許してください。

 

・・・と書いた矢先に更新されていた・・・汗

田村雄三という選手会長がいるチームは最後には必ずやってくれる。

下記サイト是非みてやってください。

http://tyuzoblog.blog45.fc2.com/blog-date-20090921.html </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=420</link>
			</item>
	<item>
		<title>週末の結果</title>
		<description>とのいけです。

今週末は妻の友達がいっぱいやってきた。

学生時代の友人ということであったが、いっぱいの子供達、いっぱいの旦那さんたちが集まった。

で、息子の旧知のライバルも訪れ、庭で1対1の対決。

最近では長女も参加しはじめ、裾野の広がりを感じる。

で、結果は息子の負け。大接戦であったが、体格差をうまく使われての敗戦。

追いかけていって追いつかずに決められたボールとともにゴールの中で悔しくて号泣。

なかなか、見所ある奴だと、我息子ながら感心してしまった・・・（苦笑）

そんな熱い試合は、Jリーグでも行われている。

湘南では終身名誉会長の坂本コウジが良い表情で頑張っている。

鹿島対川崎の試合もなぜかの中止となってしまったが、熱い試合であった。

広島の躍進も誇らしいし、

北関東ダービーも熱い内容だった。

すっかり秋の様相になってきたが、サッカーはこれからがまさに熱いシーズンを迎える。

自分も仕事に、20日の神奈川社会人リーグ1部で昇格に向けた大一番「六浦FC戦」に、

そして社内サッカー大会に向けて、熱くやっていきたい。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=416</link>
			</item>
	<item>
		<title>劇的</title>
		<description>とのいけです。

週末の土曜日は会社の同僚の結婚パーティーへ子供達を連れて参加。

大人が多い中でも、上2人は楽しめる場所を自ら発見して満喫していた。

いつもは全く人見知りしない一番下の子はなぜか甘えん坊モードに。

暫くして慣れてきたようだったので、放置プレーにしておくと

女性陣には対応できていたものの、大人な悪い？男性陣を相手に号泣（笑）

「もう帰る！」と発狂していたが、会が終わり皆とバイバイするとすっかり元気に。

世の中には男も女もいろんな人がいますから、こういう会にでることでいろいろ学んで感じてほしい・・・と

父親としては思ったりする（笑）

で、日曜日は、神奈川県社会人リーグに出場。

相手は横浜猛蹴。

神奈川大出身者を揃える非常に鍛えられた良いチーム。

こっちは途中1人退場者を出し、厳しい中みんなが本当によく頑張っていた。

で、自分はラスト15分くらいに出場し、みんなのお陰で89分にセットプレーからヘディングシュートで決勝ゴール。

間違いなく「まぐれシュート」なのに、みんな喜んで喜んでそれはもう大変。

とはいえ、そんな良い感触に包まれながら、サッカーの素晴らしさを満喫した。

秋は出張も多いが、体を動かす時間を増やし、怠けた体をしっかり整えていきたい。

もちろん上を目指しての選手として立ち居地をとっているわけではないが、ピッチに立たせてもらっていることに

しっかり感謝し、謙虚にサッカーに向き合っていきたい。 </description>
		<link>http://m-naoto30.kir.jp/wordpress/?p=413</link>
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